省エネ対策をお考えなら

私たちの生活に欠かせない「電気」。非常に便利なものですが、電気代は決して安くはありません。毎月電気代の支払いが高く、家計の負担になっているご家庭は、節電で省エネ対策を考えてみませんか。

節電に欠かせない知識としてまず挙げられるのが待機電力です。待機電力とは、使っていない間にも消費される電力のことをいいます。たとえ、家電製品を使用しなくても、コンセントに接続した状態であれば電気は消費されているのです。

「手軽だから」という理由で、テレビをリモコンで消す方は多いと思いますが、実際は微小な電力が発生しており、無駄な電気代を支払っていることにもなりかねません。
毎月の電気代を節約したいのであれば、電化製品を使用した後はコンセントを抜くように心がけましょう。

また、電気料金のプランには、24時間いつ電気を使用しても同一料金のプランと、時間帯別で電気料金の単価が設定されているプランがあります。時間帯別で電気料金の単価が設定されているプランは、夜間の電気料金が安く設定されておりますので、昼は学校や仕事で留守にする機会が多い方にはおすすめです。

また、寒さの厳しい地域は、冬に暖房器具を使用するご家庭も多いと思いますので、プランを見直すことで節約効果もアップします。電気代を抑えたいのであれば、電気を使用する時間帯を考えて、あなたの生活に合ったプランに見直してみてはいかがでしょうか。

水道凍結防止ヒーターにかかる電気代を90%節約する水道凍結防止ヒーター用節電器「NEWセーブ90」は、1991年の販売開始から70万世帯以上のかたにご愛用いただいている、安心してお使いいただける安全で高性能な節電器です。

節電や節約というと、暖房器具の設定温度を変えたり、冷蔵庫や洗濯機、テレビ等の使いかたに気を使いながら、何かしらの不便や我慢を覚悟しなければなりません。
しかし「NEWセーブ90」は何の不便や我慢をする必要がないばかりか、その節電効果は絶大です。

震災以降、値上がりを続ける電気代が家計を圧迫し、ご苦労されているかたも多いのではないかと思います。
簡単で無理なく節電ができる「NEWセーブ90」を、皆様のご家庭の省エネ対策にぜひお役立てください。